『仲間』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
仲間はいいね
一緒に楽しめる
遊びだったり
スポーツだったり
飲みだったり
その時その時で
メンバーが
変わったりするけど
久しぶりに会っても
気軽に話せるし
一緒に楽しめる
「仲間」
来世でも またここで…
そんな約束をしていたようで
必ずその場所に
たどり着かなければと
心がざわつくのに
今だに
ここにとどまって
もうずいぶん歳を取ってしまった
あの約束は
夢幻だったのか?
妄想だったのか?
『帰りたい』
私の中で私が
つぶやく…
みんなが待っている
その場所に…
仲間がいる
あの場所に…
それがどこなのか
現実の私は知らない
覚えていない
と言った方が正しいのか?
現実の私に
仲間と呼べる人なんか
ひとりもいないのに…
時々 なぜか
『あの』場所に
「みんなが待っている 行かなくちゃ」
そんな風に思ってしまう
仲間って簡単に言うほどみんなの絆は深いって感じた試しがない。
『仲間』
仲間はいなくて
小さな塊で生きてる
友達と仲間と
同じ意味ではとれなくて
夜空に浮かぶ月と私のように
離れて存在する
仲間に憧れたことはない
仲間なんて居ない。
俺はずっとひとりぼっち。
だからこの世からサヨナラしたって
気づいて貰えないの
私には沢山の仲間がいる
元気な仲間
明るい仲間
冷静な仲間
可愛い仲間
かっこいい仲間
面白い仲間
物知りな仲間
秘密の仲間
皆大切な友達
皆同じクラスの友達
この絆が永遠に続くと考えると笑顔になっちゃう
いつもみんなで遊んでる
いつでも協力し助け合って今を過ごしてる
ありがとう、私の仲間たち
一人で出来なくても
きっと仲間と一緒なら
友達と一緒なら
きっと乗り越えられる
黒、青、グレー。
行き交う人は暗い色ばかり。
あっ、赤色。
(仲間ですね。)
貴方も鞄の色で覚えられてますか?
仲間の中にいても心は一人の日。
もっと心を開けないと。
焦る。
無理やり陽気に振る舞う。
帰宅してからの徒労感。
焦らなくていい。
心の開け締めは自らの自由。
自分の意志によって選んでいいんだ。
自分を守る為に閉じてる日があってもいいじゃない。
そんなことを理解してくれる、弱さを認めてくれるのがきっと「仲間」。
お題 仲間
たとえ仲間外れにされても
あなたよりバカじゃないから
私は自分の空を描く
いつまでもその偽りの仲間と楽しんで
私は変わるから
仲間。
こないだまで
1人だと
思っていた。
でも今の現場は
優しい人が多くて
仲間が増えたなぁ。
ね、
今日も
幸せだったよ。
皆を信じて、あたしを信じてくれる、そんな仲間が欲しかった
気持ちの悪いその響きも君が言うなら善かった
#仲間
仲間とは尊敬し、信頼し、そしてライバルである
仲間
死のうと思ってた
黒い感情に支配されて
これ以上生きる意味なんてない
そう考えていたけど
起きたらそんなこと忘れてた
仲間の顔が浮かんで
涙が止まらなかった
こんなことで死んだら
仲間に申し訳ないな
自分なりに心を落ち着けて
また歩き出す
明日に向かって
『私たちは、仲間だよ!』
なんて嘘じゃん
都合よく扱うのを、仲間なんて言うの?
仲間だと思ったら
普通の人間だった
おもろない
(´∀`*)ヶラヶラ
手を離さないように
『仲間』
☆仲間
理想なんか押し付けないで。
自分の限界を知っているから。
トモダチ、なんかよりよっぽど尊いのだろうか。
利害関係で動くのだろうか。
分からない。
だって、トモダチしか持ったことがないから…
仲間の絆はそう簡単には切れないよ
簡単に絆が切れるのは本当の仲間じゃないって証拠だよ