『ハッピーエンド』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
あなたの人生の物語を
ハッピーエンドにするためには
他人の不幸が
必要なの。
物語の設定を考えないと、先に進めないので今いろいろと思いを巡らせています。読んでいただいている皆さん、誠に申し訳ありませんm(_ _)m
でも物語を考えていると、自分の世界を育てているような感覚を味わえてとても充実します。
特に難しいのが結末。
もちろんハッピーエンドにするつもりですが、どんな形になるのかまだはっきりしていません。なにしろトンデモSFですから(^_^;)
いつもありがとうございますm(_ _)m
これは私が今、現在も好きでいる人の話です。これから私はこの恋が終わるまで今日、彼とあったこと、私が彼にキュンとしたことなど恋心満載で書いていきます。気になる人はお気に入り登録お願いします。
まずはなぜ好きになったのか話していきます。
ある日、席替えがありました。仲の良い友達と隣がいいなぁと思いながらも行ったその先は抜群の運動神経をもつ私の嫌いなタイプの男の子がとなりでした。後ろを見ると右斜め後ろは私と仲がいいおとなしい女の子でした。そして私の真後ろは好きになった彼だったのです。最初は四人ともよそよそしかったのですが、ある日の音楽の時間。突然何が面白かったのか四人ともシンクロして大笑いしました。理由を聞いてみるとそれぞれ違うのですが、その時に四人の結束が強まり、私は彼を好きになりました。
これが私と彼が出会ったある日のとこです。
ところが私は彼を好きではなくなる時が来ます。さぁ、それはなぜでしょうか。真相は明日の話題の時に。
少しでも読みたいっと思った方、気になる方はお気に入り登録お願いします。
作 加藤玲奈
注意
塾の関係で配信は不定期です
願いが叶う時が来た。
深い森の開けた地。聳える十字架の重みに涙が出るほど僕は感動した。十字架を掘り返すと白骨死体と本が出てきた。最初のページを見た。
「おめでとう」
これはきっと僕がここまで辿り着くことが出来たことを称える文だろう。最後のページにはこう書かれていた。
「ここに辿り着くまでに踏み潰した花を忘れるな」
人生がHappyENDで終わったらすごく良くない?
最後に辛い思いをしないで、ハッピーに生涯を終えれるんだ。
君の周りにもいたりするんじゃないか?
転けて、たまたま打ちどころの悪いところに当たってしまって亡くなってしまった
まだまだ若い年頃なのに、
『 なんでこんなくだらない死に方で』
と思ったことがあるでしょう?
他にも『 寿命』や『 事故』でいきなり亡くなってしまったとしても、亡くなる直前
自分はその”人と喧嘩”
をしていたとする。
君は何を考える?
僕のせいだったかもしれない
私のせいだったかもしれない
だから、人生がHappyENDで終わるということは
物語だけの話であって
私たち人間が人生をHappyENDで終えるなんてことありえない話なんだ
と私は思う。
#ハッピーエンド
《ハッピーエンド》
皆は
ハッピーエンド=天国
バッドエンド =地獄
って思ってる。それが普通。私はバッドエンドで天国に行ってみたい。そんな本を、小説を、詩を、書いてみたい。でも周りは「そんなの無理」「合うわけない」って言う。いいじゃん。バッドエンドで天国でも。今から証明してあげようか?私は屋上にいる。ここから飛び降りて天国へ行く。ってこれは
ハッピーエンドからの地獄じゃんw
例えばさ僕の願いを言うとだよ
今の君だけいればいいのに
題『ハッピーエンド』
映画とかドラマが好き
普通にハッピーエンドを期待する
悲しい想いや寂しい気持ちになりたくない
皆が幸せであって欲しい
なのに思い出すのは
「ユージュアル・サスペクツ」を観た後の
ヤラれた感だったり
「ウォーキング・デッド」のハラハラ感
「処刑人」や「怒りのデスロード」もワクワクしたなぁ
ハッピーエンド?
フワフワして薔薇色で幸福感溢れ…
ハッピーエンド?
ドキドキわくわく血湧き肉躍る♡
終わりよければ全て良し
(ハッピーエンド)
「ダークナイト」観よ〜っと♡
本や映画やドラマを観ているといつも思う。
この物語の先はどうなるんだろうって。
確かに、画面や文字の世界で生きる彼等の物語は一旦ここで終わる。でも、描かれないだけで最終回が来たって彼等の人生は終わらない。
シンデレラもスーパーマンもハリーポッターもリボンの騎士もDr.コトーもみんなまだ生きている。
だから思う。ハッピーエンドの向こう側はどうなってるんだろうって。きっと彼等を看取ることなんて絶対に出来ないけれど、私の知らないところで幸せになっていてほしいと心から願っている。
幸せそうに歩く 2人を見かけた
手を繋ぎ、少し離れた私の位置からも
親しげで 見つめ合いながら
弾む会話と 2人が笑顔でいるのが
手に取るようにわかった
最後に会った日
手を繋ごうと 彼のそばに寄り添うと
すっと 自然に
彼は 手を繋がせなかった
「ごめん… 離れよう」
久しぶりに会った彼からの言葉
彼と私のハッピーエンドは終わり
彼とあの子のハッピーエンドを迎えた
あの子のハッピーエンドも終わっちゃえばいいのに
そんな意地悪な私に
ハッピーエンドは しばらく無理そうだ
#ハッピーエンド
ハッピーエンドに向かいたい。
物語の最後を想像する人が多いだろうか
私は人生の終幕を思う…
案外良い人生だったと、眠る前に思いたい。
それが私のハッピーエンド
幼い頃、初めて知った。
人が生きることには、
終わりがある事を。
最愛の母で、知った…
常に死を、
エンドを意識して生きている。
終幕に向かう列車の中で幸せを願いながら…
テーマ「ハッピーエンド」
結末は自分が望んだものか
他人が認めたよくある幸せ
それはあなたの理想じゃない
本当の理想を追及するんだ
ハッピーエンド
俺といる限り、世の中で言うところの『ハッピーエンド』にはならないんだ。理由は2つ。ひとつは仕事柄、多くの恨みを世間から買っている点。もうひとつは俺の性分の事だ。戦いの中で育ってきた俺は飽くなき戦闘への欲求を満たせずにはいられない。
生き長らえるため引き際は見極めているつもりだが、いつか知らぬ場所で死んでいるかわからない。「必ず」や「絶対」帰るよと保証が出来ない、そういう世界で生きている。けどいつも君のもとに帰りたいと思っているのは嘘じゃないんだ。
「俺が居なくなることで君は『ハッピーエンド』を迎えられる」
手を離せばきっと君はおとぎ話のような、いつまでも幸せな暮らしを得ることが出来るのに。
「…離しなよ」
「いや」
まっさらで真っ白な病室に君と2人。恨みは俺ではなくあろうことか君へ向かって、怪我を負わせてしまった。俺なら対処できたのに相手は陰湿で君の優しさを利用して突き落とした。
あちこちに擦り傷を作り、腕と頬が腫れて、見るからに痛々しくて。辛いのは君のはずなのに弱音を吐き、離れよう、と。
「私はあなたが居なくなることを望んでない。今ある、あなたがいる幸せがいいの」
「…もっとひどい事が起きても?」
「居ないよりずっとまし」
「君が嫌と言っても、もう離してあげられないよ」
「離してくれたことなかったでしょ。ねぇ、いつもみたいに笑って?」
「今は…下手な笑顔しか出来そうにないや…」
手を引かれてベッドに座る君の傷に障らぬように緩やかな抱擁をおくる。「少し休んだら笑えるかな…」蚊の鳴くような声で言えば、辛うじて動く腕で背中を擦ってくれた。
私の人生
ハッピーエンド‼️
お題
ハッピーエンド
選択者が選んだ結末は、すべて選択者の望んだハッピーエンドである。
選択には異論者が居て、その先にあるバットエンドを見せるのである。
どちらにとってもその結果が、最高のハッピーエンドなのだ。
満足したかい?
どんなだろう人生のハッピーエンド
でもエンドならその時僕は死んでんぞ
生きてる限り続いてくストーリー
きっと太陽があるこの雲の向こうに
希望とともにやってくる明日
明日があることが幸せなのは確か
自分自身には、ハッピーエンドなんて分からない
終わりが来ないことには、どんな結末も敵わない
ハッピーエンドとは?
ふと疑問に思う
物語はハッピーエンドで終わっても私の人生はハッピーエンドで終わるのか?
平凡な毎日の中にあるささやかな幸せ
それで人生の最期を迎えるのもいいか
でも…
やっぱりハッピーエンドとは?
これは人生が終わるまでの私への宿題か?
ハッピーエンドなんて
ドラマや映画、小説くらいの話だと思ってた。
なんでなんだろうって考えた時
自分なりに答えが出た
エンドなんてないから
ドラマや映画、小説は終わりがあるけど
人生は長いからハッピーエンドはないと思う
でもそんなこと思ってた僕も
君と一緒にハッピーエンドにしたいな
─────『ハッピーエンド』
『花花半被』
しわあせなのはとてもいいことです セロトニン過多
ぼーってしてしまう 秋の白昼。。でなかった!今は春の真っ最中! ど真中ストレートっていうやつだ
そういえば桜が咲いている 屋根の上からひとつの風景を見ているのも好きだけど ゆっくり歩いて風景を拾いあつめる時が私は一番好きなんだ
良かったね?
何が?
ああ、お姫様助けた。まぁね、ドラゴンと魔法使いから助けたよ。それに、結果的に世界も救った。
でもよぉ、全然。
あのときなんて「助けてー」とか「ありがとう」
なんて、しおらしく言ってたよ。
今や
「おい!洗濯物!」や「どこいっとっんや!他の姫助けに行ってないやろな!」
とかよ。
王様もきついしな。
割と財政がキューキューなのよ。身分の差もあるし。
あのときは、助けた時のテンションでワーってなってたからな。
まぁな、ハッピーエンドの向こう側の現実よ
これが