おばあちゃん。私のおしめを替えてくれて膝の上に座らせてくれて段々目線の高さが私より下になった若かった自分の話も理解をしてくれたいつでも穏やかに接してくれて最期のお世話をさせてくれたおばあちゃんこうして思い返すと、私を見るあの目はとても穏やかだった安らかな瞳というものは、きっとそこに愛がある自分もそんな瞳で大切な人を眺めていたい
3/15/2026, 6:30:25 AM