「糸」たったひとつの夢を信じ続けるって、こんなにも勇気がいるんだって思った。何度も諦めようとした。自信がない日も、涙で濡れた日も、それでも、私はまだこの糸を放していない。夢という名前の、細くて、でも強い糸。手が痛くなるくらい握って、進んで、止まって、進んでる。未来の私へ。この糸、ちゃんと届いているかな?未来の私が、この糸の先で待ってくれてることを。
6/18/2025, 1:31:31 PM