幸せとは目に見えなくて元々はないものだと思う
幸せとはたくさんの人たちによって積み上げられたもの
幸せとは積み上げられた努力のかたまりである
幸せとは自分でも作れる
幸せとは今はなくても努力を積み重ねるとうっすらと出てくる
人によって幸せの価値観は違う
周りに助けられてばかりで
それを幸せと思っていない人は
その周りの人たちがいなくなると
やっとそれが幸せだと気づく
ひとつだけこのことから言えるのは
周りに助けられるのが当たり前になると
周りがいなくなってからしか気づけない
幸せは目に見えないからこそ
気づくのがとても難しい
幸せと言ってもある程度のルールを守らないといけない
ルールを守らないと罰が当たってしまう
自分たちの先祖はそのルールの中から
幸せというものを見つけていたんだと思う
ルールがないと誰かの幸せを奪ってしまうかもしれない
綺麗事かもしれないけど
誰かの幸せは自分幸せに間接的に繋がっていると思う
自分だけの幸せのためじゃなく
誰かの幸せのために行動するのも悪くはない
もし誰かの幸せが叶ったときは
絶対に自分の中でも幸せになる
今幸せと思えるのは
人の想いや努力の上を歩いているからこそ存在している
幸せの理想が高いのは悪いことではない
でも理想が高くても
周りに仲間がいることも幸せだと忘れてはいけない
もし自分のために行動してくれていたのに
それを幸せと思えないと
周りがいなくなるまで気づけない
幸せとは人によって違うが
その幸せの先には絶対に仲間がいることを忘れてはいけない
幸せとは積み上げられたものである
幸せとは気づこうと思うと見つけられる
幸せという存在意義を理解しないと
後々損をしてしまう
幸せについて常々考え直してみるのも悪くない
自分はこれから幸せを見つけて行こうと思う
幸せとは
1/4/2026, 11:49:32 PM