君との心に橋をかけて。一度貴方と心が通じ合ってたんだね。あの時、私どんな気持ちだったんだっけ?浮かれて、楽しくて、ずっと笑ってた記憶がある。いつからだろうね。橋を渡る途中に、どこかですれ違ったんだね。次第に境界線は広くなっていって。もう君とは遠く離れた場所にいる。来てくれないんだったら、私が迎えに行きたかった。もう遅かったんだね。
11/9/2025, 10:18:45 AM