たとえ間違いだったとしても、私はその道を選んでいただろう。他人から不可能だと言われたり、夢の見過ぎだと嘲笑われたりしたとしても私には諦めるという選択肢はなかったのだ。勝つことばかりを覚えて、何の努力もしたことがない薄っぺらい私という人間がここまで継続をしたことを我ながら誇りに思う。自分自身続けていて辞めたいと思ったことがない訳ではないのだ。
4/23/2026, 9:01:10 AM