初恋の日は小6。
今も熱冷めやらぬ。
あぁ、困ったものよ。
その人はタイプそのまんまだったってのは今生きてて、アイドルを好きになって分かりマシタ。
もー、そーゆー出会いも中々に無いだろうな。
あぁ、なぜあの日夏祭りを蹴ってしまったのか。
愚かな自分。
幾つもの罪を抱えたまま同じ手で君に触れたら何かを深く変えてくだろうか。
いい歌詞だなー。罪を否定してないってのがね。むしろ抱えたものによって話が動き出すって感じ。ホントに井上さんは振り幅が広い。
だからあの時蹴った夏祭りもなにかに繋がってて自分自身に良い響きを与えてるはずなのさ……
5/7/2026, 4:15:58 PM