僕という存在を認識しないで欲しかった。その目で見つめられる度、本当にそう思う。君を知らなければ、それさえできていれば僕は、こんなに狂わないでいれたはずなのに。忘れてよ。僕のことを。僕も早く忘れるから。テーマ:見つめられると
3/29/2026, 4:46:14 AM