『帰り道』正面の夕日に向かってふたりで歩くだけど、いつの間にかあなたが遠くなるあなたの伸びた影に視線を落としながらとぼとぼ歩く私するとあなたは振り返って手をさしだして笑うの「なにしてんの笑 早く帰ろ!」夕日よりもまぶしいあなたの笑顔をずっと隣で見ていたいずっとこの手を繋いでいられますように。・sweet memories
5/18/2026, 1:07:17 AM