キミと過ごした何気ない日々。そんな毎日が私はとっても大好き。日が暮れかけている空の下で何気ない、馬鹿げた話をして笑って、街灯の下で明日の学校の話をしたり。君にとって、もちろん私にとっても何気ない日常だけど、きっとこれが“アオハル”ーー青春、って言うんだろうね。私にとって君は小さくて大きな生きる意味、灯火だ。いつもありがとう。今はただ、この瞬間を噛み締めてーーー。
11/7/2025, 1:54:52 PM