「君に会いたくて」私が仕事から帰る時間が近くなると時計のあたりをチラチラ見ながらそわそわしだす君。私が帰宅すると、まるで数年ぶりの再会くらいはしゃいで喜んでくれた君。私が居間でうたた寝してるのを家族が起こそうとすると寝てる私と起こそうとする家族の間に立ちはだかって私を守ろうとしてた君。いつもいつも側にいてくれて甘えてくれて大好きの気持ちを全力でくれた白くてふわふわの君。大好きだったよ。会いたいよ。
1/19/2026, 1:53:33 PM