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勿忘草(ワスレナグサ)は、春から初夏にかけてパステルブルーの小さな花を咲かせるムラサキ科の多年草です。中世ドイツの悲恋の伝説が名と花言葉「私を忘れないで」の由来。日本の高温多湿な夏が苦手なため、一般的に一年草として扱われる人気の園芸植物です。 (引用)

「私を忘れないで」かぁ。。好きだった人とかにそういう
感情が芽生えたりするよね。忘れないで欲しい、覚えててほしいってことは、お別れの時なのかなぁ…?
私は、心の中で思っても言葉には出来ないだろうな。。

好きで別れたなら、お別れするなら相手の幸せ願って
わたし以外の相手と幸せになって欲しい、
笑っていて欲しいって思うだろうし、
嫌な別れ方をしたなら、あんないい子はいなかったな…って
多少後悔してくれればいいやって思う。
自分は、わりと穏やかでいるところがいいと思ってるし、
否定したり、怒ったりしない所が自分の良さだと
思ってるから、この良さが欠けてる人と相手が
出会ったなら、あの子(わたし)はあぁだったなー…って
思い出せばいいと思う。。
けど忘れないでいて欲しいとかは思わない。。

逆に、忘れたいなって思う人と出会ったことあるか?、って話になると、ぶっちゃけあるね。。
忘れられなかった、好きでい続けた人は過去にもいる
今思うと、わりと冷静に実らない相手に時間を
かけすぎてしまった…と後悔している部分もある。
でもコレサワの「元彼女のみなさまへ」の歌詞じゃないけど
“あの子と出会ってなかったら、今の私はいないかも”と
一緒で、過去の人達に出会ってなかったら私は今の恋が
出来てなかったかもしれないし、出会ってても
今の人を選ぶ選択をしてなかったかもしれない
今の自分がいるのは今までの、嬉しかったり、悲しかったり
いろんな感情になったりした過去があってこそだと思う。
だからそういう意味では、ほんとにすべての人に
感謝しないとなって改めて思うし、未練を残さないっていう
意味では過去を引きずるんじゃなくて今目の前にある
ことに向き合って、過去は少しずつそっと脳の片隅に
しまって置かないと行けないのかもしれない
忘れるって言う意味じゃなくて、しまって置く
今の自分がいる、今の自分を作ってる、思い出の1つとして
いい思い出も、良くなかった思い出も、思い出したくないことも、全部含めて、そういった思い出、経験が
数え切れないほどあって、毎日増え続けてる、
それが生きるって意味なのかなって。生きるっていう
ことなのかなって思うかな。。初手から熱く語りすぎてしまった、。。笑笑笑
考えを書き出すのやっぱり楽しいねすきだなあ(^^)
おつかれさまでした。。!

2/2/2026, 3:21:13 PM