君がこれをいつ読むかわからないが、いつか届くと信じて書き記す。君に初めて会った16の春君は私に殆ど興味がなかった君が大学生になって私達は親友になれた君が仕事をやめて私のところへ来てくれた時本当に嬉しかった子供が出来た時、君は喜びで泣いてくれたねもう、離れることは無いだろう長生きをしよう時々、旅に行こうこの世界を楽しもうありがとう。私を生かした君。「大好きな君に」
3/5/2026, 5:09:28 AM