閉ざされた日記棚の奥か引き出しの中で忘れ去られた古びた日記は、ある日にちで終わってた。懐かしいような恥ずかしいような…でも当時の思いを書きまくった喜怒哀楽は、自身の歴史の一つだと思う。例え良くも悪くも。諸事情で、暫く留守にしてましたが、また復活します。よろしくお願いします。
1/18/2026, 12:03:58 PM