「夢の断片」細長い道の先に微かな光が差す。周りは闇。他に枝分かれした道は無い。ただ1本の細長い道を歩くだけ。光の元には夢があるのだろうか。それすらもわからない。あぁこの道をあゆみ続けたら何があるんだろう、もう歩くのも疲れた。そう思った時、無情にも目は覚めた。現実だ。
11/21/2025, 11:32:58 AM